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能古島散策の報告 2020年3月30日(月)

2020.04.04 14:36|調査報告
能古島散策の報告 2020年3月30日(月)その1
                                         田村耕作
 会員3名(荒牧源実・森健児・田村耕作)で散策。今日の天気は、曇り空でした。気温は10~15℃でした。
01 散策ルート 船上からはユリカモメ(百合鷗)を観察。これが今日の鳥見の始まり。いつものコースを歩いた。スズメ(雀)やヒヨドリ(鵯)の声、能古博物館近くでは、ヒヨドリ(鵯)、メジロ(目白)、ヤマガラ(山雀)、コゲラ(小啄木鳥)の声、ジョウビタキ(尉鶲)やシロハラ(白腹)の姿に鳥見の楽しみがグ-ンと広がった。港では、ヒドリガモ(緋鳥鴨)2羽の番、飛んできたセグロカモメ(背黒鷗)を見かけた。海岸に出て、カモ類は、ホシハジロ(星羽白)の群れが目立ち、その中にスズガモ(鈴鴨)も、水辺にはヒドリガモ(緋鳥鴨)、ウミアイサ(海秋沙)を見かけた。ウミアイサの繁殖行動は面白い。
 途中の草地では、ホオジロ(頬白)類、ツグミ(鶫)、ウグイス(鶯)、ジョウビタキ(尉鶲)、イソヒヨドリ(磯鵯)、ハクセキレイ(白鶺鴒)を観察した。

 山の中では、アオジ(青鵐)やミヤマホオジロ(深山頬白)の声や姿、メジロ(目白)の群れ、ヤマガラ(山雀)、エナガ(柄長)の姿、キクイタダキ(菊戴)などの群れにも遭遇した。ため池のそばにはゴイサギ(五位鷺)を木と木の間で観察した。
 山頂でお昼をする頃、この付近は静かでした。
 島の東側の桜並木沿いに港に向かった。途中でのウソとの出会いを期待したのですが、今回も
次回の楽しみとなったが、圧巻は、メジロの大群と満開のソメイヨシノでした。メジロたち、早い動きをしつつ、花に嘴を入れることを繰り返していた。総勢70羽はいたでしょうか。楽しい時間でした。
 15時の渡船で戻りました。2020年3月30日の散策で48種を記録しました。
海域や水辺で見かけた種(18)・カワウ・ウミウ・ヒメウ・ウミネコ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ユリカモメ・イソシギ・マガモ・カルガモ・ヒドリガモ・ホシハジロ・スズガモ・ウミアイサ・アオサギ・ハクセキレイ・イソヒヨドリ・カツオドリ
住宅地や農耕地で見かけた種(12)・ジョウビタキ・ホオジロ・スズメ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・キジバト・カワラヒワ・モズ・ツグミ・カワラバト・ムクドリ・ツバメ
山の中で見かけた種(14)・ヤマガラ・メジロ・ヒヨドリ・コゲラ・ゴイサギ・カシラダカ
・シロハラ・アオジ・ミヤマホオジロ・ウグイス・キクイタダキ・ルリビタキ・エナガ・ソウシチョウ
見かけた猛禽類(4)・トビ・ミサゴ・ノスリ。ハイタカ
地図上の青い線は散策したコース、写真の撮影と報告は田村耕作。
気になった生きものの紹介です。この画像は、3/30(木)に田村が撮影。
次回、2020年4月27日(月)を予定。6時45分の船で島に渡る予定。
02 イスノキの花 03 ハマダイコン 04 レンゲ
      イスノキの花         ハマダイコン           ゲンゲ(レンゲ)
05 キランソウ 06 ムラサキケマン 07 サルトリイバラ(花)
            キランソウ、ムラサキケマン、サルトリイバラ(花)
08 オドリコソウ
           オドリコソウ
09 フデリンドウ 10 クサイチゴ 11 ソメイヨシノ(満開)
             フデリンドウ、クサイチゴ、ソメイヨシノ(満開)
12 セグロカモメ 13 飛翔中のヒドリガモ(♂2 羽)
            セグロカモメ、飛翔中のヒドリガモ(♂2羽)
14 砂浜のウミアイサ♀ 15 海上ではばたき中の♂
       砂浜のウミアイサ♀と海上ではばたき中の♂
16 黄色い花粉だらけのヒヨドリ 17 ジョウビタキ♀ 18 囀っていたホオジロ
              黄色い花粉だらけのヒヨドリ、ジョウビタキ♀、囀っていたホオジロ
19 カシラダカ♂ 20 アオジ♀
          カシラダカ♂、アオジ♀
21 ゴイサギ 22 イソシギ
             ゴイサギ、イソシギ
23 特徴的な模様のイボタガ
       特徴的な模様のイボタガ                        以上

能古島散策の報告 2020年3月30日(月)その2
                                         田村耕作
参加者森健児会員からのカメラ目線の報告です。
 船上から最初に目にしたのは夏羽になりつつあるユリカモメ、潮目付近で、5羽を見かけた。
海岸付近では、スズガモ4羽、港ではアオサギを見かけた。
31 ユリカモメ 32 スズガモ4羽 33 アオサギ
 海上を夏羽のヒメウ、冬羽のカワウが飛翔、岩礁ではウミウが数羽休息中、♂のウミアイサも岩礁で休息していた。その近くには繁殖のための駆け引きか、ウミアイサ3羽もいた。
 他に、マガモ、ヒドリガモの群れをあちらこちら見かけた。      
34 夏羽のヒメウ 35 冬羽のカワウ
36 ウミウ 37 ウミアイサ3羽
ホシハジロの群れもあちこちで見かけた。海岸の砂浜はハクセキレイが食べもの探しをしていた。
40 ホシハジロの群れ 41 ハクセキレイ

陸域では、移動を始めているツグミやアオジ、ヒノキの天辺で囀るヤマガラ、
満開のソメイヨシノにメジロの大きな群れがせわしなく動きまわり、花の蜜を
なめていたと思う。本当に忙しそうでした。
混群を構成していたキクイタダキは、メジロ、ヤマガラ、などといっしょに行動していた。
42 ツグミ 43 アオジ.
44 ヤマガラ 45 キクイタダキ46 ソメイヨシノにメジロ

港に戻ると、ツバメたちの陣取り合戦で賑やかでした。
47 ツバメ
                                           以上

能古島散策の報告 2020年3月30日(月)その3          田村耕作
参加者荒牧源実会員からのカメラ目線の報告です。
美しいアカメガシワの新芽、アケビの花、シャクの花、タチツボスミレの花、マムシグサの仏炎苞、ムサシアブミの仏炎苞等、春らしさの紹介です。
夏羽のようなウミアイサ♂、休息中のウミウの小さな群れ、ツバメは港で繁殖開始中でした。
51 アカメガシワの新芽 52 アケビの花.53 シャクの花. 54 タチツボスミレの花55 マムシグサの仏炎苞 56 サシアブミの仏炎苞57 夏羽のようなウミアイサ♂ 58 ウミウ59 ツバメ

                                        以上




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能古島散策の報告 2020年2月27日(木)

2020.03.01 09:00|調査報告
能古島散策の報告 2020年2月27日(木)その1
田村耕作
 会員4名(日高継典・荒牧源実・森健児・田村耕作)で散策。今日の天気は、開始時小雨模様でしたが、その後青空も見えたりして、雨も止みました。気温は6~10℃でした。
200227001 散策ルート 船上からはカモメ(鷗)の仲間をぽつりぽつりと観察。これが今日の鳥見の始まりでした。島に着くと、小雨。いつものコースを歩いた。スズメ(雀)やヒヨドリ(鵯)の声、能古博物館近くでは、ヒヨドリ(鵯)、メジロ(目白)、ヤマガラ(山雀)、コゲラ(小啄木鳥)の声、その姿に鳥見の楽しみが広がりました。港では、オオバン(大鷭)1羽、飛んできたセグロカモメ(背黒鷗)を見かけた。海岸に出て、カモ類は、沖合を飛翔するホシハジロ(星羽白)が目立ち、水辺にはヒドリガモ(緋鳥鴨)、カンムリカイツブリ(冠鳰)、ウミアイサ(海秋沙)を見かけた。ウミアイサは繁殖行動らしき様子でした。


 途中の草地では、ホオジロ(頬白)、ツグミ(鶫)、ウグイス(鶯)、ジョウビタキ(尉鶲)、イソヒヨドリ(磯鵯)を観察した。
 山の中では、アオジ(青鵐)の声、メジロ(目白)の群れ(約10羽程度の群れを6ケ所)、マヒワ(真鶸)やカワラヒワ(河原鶸)の群れ(いずれも約30羽程度)、ヤマガラ(山雀)、エナガ(柄長)の姿、キクイタダキ(菊戴)の小さな群れにも遭遇した。ため池にはマガモのみでした。
 山頂に向かうコースを選択し、山頂でお昼をする頃には、雨も上がりました。
 島の東側の桜並木沿いに港に向かいました。途中でのウソとの出会いを期待したのですが、
次回の楽しみとなりました。
 15時の渡船で戻りました。2020年2月27日の散策で47種を記録しました。
海域や水辺で見かけた種(21)・カンムリカイツブリ・カワウ・ウミウ・ヒメウ・ウミネコ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ユリカモメ・カモメ・イソシギ・クロサギ・マガモ・カルガモ・ヒドリガモ・ホシハジロ・スズガモ・ウミアイサ・アオサギ・ハクセキレイ・イソヒヨドリ・オオバン
住宅地や農耕地で見かけた種(11)・ジョウビタキ・ホオジロ・スズメ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・キジバト・カワラヒワ・モズ・ツグミ・カワラバト・ムクドリ
山の中で見かけた種(13)・ヤマガラ・メジロ・ヒヨドリ・コゲラ・キセキレイ
・リュウキュウサンショウクイ・シロハラ・アオジ・ウグイス・キクイタダキ・ルリビタキ・マヒワ・エナガ
見かけた猛禽類(2)・トビ・ミサゴ
地図上の赤い線は散策したコースで日高継典作成、写真の撮影と報告は田村耕作。
気になった生きものの紹介です。この画像は、1/30(木)の午後に田村が撮影。
次回、2020年3月30日(月)を予定。6時45分の船で島に渡る予定。

200227003 飛翔 する トビ 200227004 カンムリカイツブリ
      飛翔するトビ           カンムリカイツブリ   
00227002 飛び出したウミアイサ♂2 200227005 飛 翔中のウミアイサ
     飛び出したウミアイサ♂2          飛翔中のウミアイサ    
200227006 休息中のウミウ 200227007 セグロカモメ
       休息中のウミウ                セグロカモメ
200227008 食べものを啄むアオジ 200227009 ノグルミで採食中のカワラヒワ
         食べものを啄むアオジ         ノグルミで採食中のカワラヒワ
200227011 ノグルミに来たマヒワ♂ 200227010 マヒワ♀
       ノグルミに来たマヒワ♂             マヒワ♀
200227012 北浦地区にて、クロサギ出現
     北浦地区にて、クロサギ出現
200227013 ヒメウ 200227014 ハクセキレイ
           ヒメウ                    ハクセキレイ
200227015 アオサギ 200227016 小さな川の河口で水を飲むヒドリガモ達.
         アオサギ                  小さな川の河口で水を飲むヒドリガモ達
200227017 ハナモモ 200227018 ハマダイコン
             ハナモモ               ハマダイコン           
200227019 オドリコソウ 200227020 菜の花
          オドリコソウ                 菜の花
200227021 キランソウ 200227022 クサイチゴ
        キランソウ             クサイチゴ
200227023 セントウソウ 200227024 ニワトコ
       セントウソウ           ニワトコ
200227025 アカメガシワの新芽
  アカメガシワの新芽

 以上

能古島散策の報告 2020年2月27日(月)その2                   田村耕作

参加者森健児会員からのカメラ目線の報告です。
オオバン、能古島海域では少なく、今回も港内に1羽のみでした。ヒドリガモ(緋鳥鴨)やホシハジロ(星羽白)は活発な行動を観察。♀のみの観察となったイソヒヨドリ(磯鵯)、カンムリカイツブリ(冠鳰)は岸に近い水域での潜水を繰り返し、ミサゴ(鶚)は定位置で見かけた。
200227030 オオバン 200227052 ヒドリガモ(緋鳥鴨)
            オオバン                 ヒドリガモ(緋鳥鴨)
200227034 ホシハジロ(星羽白) 200227032 イソヒヨドリ(磯鵯)
          ホシハジロ(星羽白)            イソヒヨドリ(磯鵯)   
 200227031 カンムリカイツブリ(冠鳰) 200227035 ミサゴ(鶚)
        カンムリカイツブリ(冠鳰)                ミサゴ(鶚)

 時折り上空を飛んだセグロカモメ(背黒鷗)、海岸近くの草地でホオジロ(頬白)、岩礁で休むウミウ(海鵜)ウミアイサ(海秋沙♂)もヒメウ(姫鵜)も活発な動きを見せた。
200227036 セグロカモメ(背黒鷗) 200227037 ホオジロ(頬白)
         セグロカモメ(背黒鷗)            ホオジロ(頬白)
200227038 ウミウ(海鵜) 200227039 ウミアイサ(海秋沙♂)
           ウミウ(海鵜)               ウミアイサ(海秋沙♂)
200227042 ヒメウ(姫鵜)
          ヒメウ(姫鵜)

↓能古島の西側に位置する象瀬はウミウ(海鵜)たちの休息地です。
200227040 象瀬はウミウ(海鵜)たちの休息地

 海岸から少し山地に移動。アオジ(青鵐)、杉の木では動きの速いキクイタダキ(菊戴)、そばのノグルミではメジロ(目白)は羽繕いか。ジョウビタキ(尉鶲♂)、
見通しの良い枯れ木に止まり、周りを見ていたトビ(鳶)、群れていたカワラヒワ(河原鶸)を見かけた。
200227043 アオジ(青鵐) 200227044 キクイタダキ(菊戴)
            アオジ(青鵐)              キクイタダキ(菊戴)
200227045 ノグルミではメジロ(目白)は羽繕い. 200227048 ジョウビタキ(尉鶲 ♂)
          メジロ(目白)                ジョウビタキ(尉鶲♂)
200227046 トビ(鳶) 200227047 群れていたカワラヒワ(河原鶸)
           トビ(鳶)                  カワラヒワ(河原鶸) 

能古島の東側の桜並木では期待した鳥を見つけられず。
漸く見かけたアオサギ(青鷺)、クロサギ(黒鷺)、着水体制のホシハジロ(星羽白♀)とそばのスズガモ(鈴鴨)と賑やかでした。
200227049 アオサギ(青鷺) 200227050 ロサギ(黒鷺)
           アオサギ(青鷺)                  クロサギ(黒鷺)
200227051 ホシハジロ(星羽白♀)とそばのスズガモ(鈴鴨)
     ホシハジロ(星羽白♀)とスズガモ(鈴鴨)
以上

能古島散策の報告 2020年2月27日(月)その3          田村耕作
参加者荒牧源実会員からのカメラ目線の報告です。
クサイチゴの花、クロキの花、コスミレの花と、春の様相ですね。
200227061 クサイチゴの花 200227062 クロキの花
         クサイチゴの花                クロキの花

200227063 コスミレの花
          コスミレの花

繁殖行動らしき様子のウミアイサ、岩礁で休息中のウミウ、岸近くでの食べもの探しに夢中のカンムリカイツブリ、そろそろ2羽で行動かヒドリガモ、食べ物の魚を捕まえたミサゴ、やはり、春の様相ですね。
200227064 ウミアイサ 200227065 岩礁で休息中のウミウ
           ウミアイサ                 ウミウ
200227066 カンムリカイツブリ 200227067 2羽で行動かヒドリガモ
         カンムリカイツブリ             ヒドリガモ
200227068 魚を捕まえたミサゴ
          ミサゴ
以上




能古島散策の報告 2020年1月27日(月)

2020.02.03 13:15|調査報告
 能古島散策の報告 2020年1月27日(月)その1
                                         田村耕作
200127000 散策ルート 会員5名(日高継典・荒牧源実・森健児・平位忠彦・田村耕作)で散策。今日の天気は、雨模様。雨が止み、曇り空を微かに期待したが、残念な結果でした。
船上からユリカモメ(3羽)とセグロカモメ1羽を観察して、今日の鳥見の始まりでした。島に着くが、雨。いつものコースをまだ暗さの残る中、歩いた。
能古博物館近くでは、ハシブトガラスとヒヨドリ、メジロの声のみでした。港では、ウミネコやヒドリガモを見かけた。今日は、水鳥、特にカモ類に力を入れて観察した。でも雨のために撮影はできず。カモ類は、ウミアイサが目立ち、沖合にはホシハジロ、スズガモ、ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリを見かけた。他に、マガモやカルガモを見かけた。
 途中の草地では、ホオジロを中心に、ツグミ、ウグイス、ジョウビタキを観察した。
 山の中では、アオジやミヤマホオジロ、メジロの群れ(約20羽)、ヤマガラ、エナガの声も聞こえ、マヒワの群れにも遭遇した。ため池にはアオサギが休息中でした。このあたりでハイタカが比較的低く飛んだ。

 山頂に向かうコースを選択せず、北浦海岸に出た。海上ではセグロカモメやウミアイサの姿を見かけた。
 12時の渡船で戻りました。2020年1月27日の散策で45種を記録しました。
海域や水辺で見かけた種(20)・ハジロカイツブリ・カンムリカイツブリ
・カワウ・ウミウ・ヒメウ・ウミネコ・セグロカモメ・ユリカモメ・カモメ・イソシギ
・クロサギ・マガモ・カルガモ・ヒドリガモ・ホシハジロ・スズガモ・ウミアイサ
・アオサギ・ハクセキレイ・イソヒヨドリ
住宅地や農耕地で見かけた種(10)・ジョウビタキ・ホオジロ・スズメ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・キジバト・カワラヒワ・モズ・ツグミ・カワラバト
山の中で見かけた種(13)・ヤマガラ・メジロ・ヒヨドリ・コゲラ・キセキレイ・シロハラ
・アオジ・ミヤマホオジロ・ウグイス・ルリビタキ・マヒワ・ソウシチョウ、ゴイサギ
見かけた猛禽類(2)・トビ・ハイタカ
地図上の赤い線は散策したコースで日高継典作成、写真の撮影と報告は田村耕作。
気になった生きものの紹介です。この画像は、1/30(木)の午後に田村が撮影。
次回、2020年2月27日(木)を予定。6時45分の船で島に渡ります。
200127002 ウミアイサ♂ 200127003 ウミアイサ♀
           ウミアイサ♂                 ウミアイサ♀
200127004 カンムリカイツブリ 200127005 ハジロカイツブリ
           カンムリカイツブリ             ハジロカイツブリ
200127006 潜水を繰り返したヒメウ 200127007 飛翔中のカワウ
     潜水を繰り返したヒメウ         飛翔中のカワウ
200127008 グランドで草を食べるヒドリガモの群れ 
   グランドで草を食べるヒドリガモの群れ
200127009 カワラヒワ 200127010 ツグミ
          カワラヒワ                ツグミ
200127011 ジョウビタキ♂ 200127012 メジロ
        ジヨウビタキ♂              メジロ
200127013 電柱で周りを窺うトビ 200127014 祠  龍の宮
       電柱で周りを窺うトビ           祠  龍の宮
200127015 飛び出すイソヒヨドリ♂ 200127016 波消しブロック上のクロサギ
     飛び出すイソヒヨドリ♂      波消しブロック上のクロサギ
200127017 ウミネコ(幼鳥) 200127018 セグロカモメ
            ウミネコ(幼鳥)               セグロカモメ
200127019 イソヒヨドリ♀
      イソヒヨドリ♀
                                           以上

能古島散策の報告 2020年1月27日(月)その2
                                田村耕作
参加者森健児会員からのカメラ目線の報告です。
200127021 珍しい陸に上がったスズガモの様子
     珍しい陸に上がったスズガモの様子

雨の中の散策での感想
 小雨が降り止まず、暴風警報発令下での探鳥であった。悪天候と早朝のため、博物館周辺では未だ暗くて双眼鏡も使えず耳での探鳥となり、海岸に出るも双眼鏡のレンズを拭きながらの観察になりました。
 沖合にいるカンムリカイツブリが湾内にいたり、スズガモが砂浜に上陸していたりといつもとは異なる状況でした。
種類数はいつもと変わらないのに羽数が少なく風に弱いのかなと思いました。
帰路一時的に雷鳴がなり、雹がフロントガラスをたたいた最後まで大荒れの一日でした。
                                           以上

能古島散策の報告 2020年1月27日(月)その3          田村耕作
参加者荒牧源実会員からのカメラ目線の報告です。
200127031 珍しい砂浜で休息するスズガモ 200127032 波間に見かけたウミアイサ♂
      珍しい砂浜で休息するスズガモ          波間に見かけたウミアイサ♂
200127033 海岸に生育しているキミガヨラン(花) 200127034 日当たりの良い南斜面で見かけた蕗の薹
    海岸に生育しているキミガヨラン(花)      日当たりの良い南斜面で見かけた蕗の薹

雨の中の散策での感想
スズガモが砂浜にいるのを初めて見ることが出来ました。 
マヒワの群れが頭上を大きく一回りしていました。 
雨が降るのは覚悟して参加しましたが、リュックの中が濡れていて 、図鑑など乾かすのに大変でした。 
                                           以上


能古島散策の報告 2020年1月27日(月)その4          田村耕作
参加者平位忠彦会員からのカメラ目線の報告です。
200127041 海岸に近い水面で見かけたスズガモ 200127042 群れから離れ、砂浜の草地で休息するヒドリガモ♂
     海岸に近い水面で見かけたスズガモ       群れから離れ、砂浜の草地で休息するヒドリガモ♂

雨の中の散策での感想
先ず何よりも、観察した鳥種が思ったよりも多かったのが驚きでした。勝手な想像で、もっと少ないだろうと思っていました。自然現象の中に身を置く鳥は、通常の気象条件のもとでは雨・風などには全くかかわりなくいつも通りに行動していて、あの雨故に物陰に身を潜めていて、我々の目に触れなかった鳥などいなかったのではないか?居るのに出会わなかったのは、自然観察につきものの単なる偶然・タイミングの問題にすぎなかったのでは・・・?
というのが最初の印象です。
同時に、雨の中でしか見られないような姿・行動は一つも見なかった・・・とも思いました。上下雨カッパの重装備?に傘を持ち、双眼鏡にカメラはては図鑑の水濡れまで気にしながら行動したのはわれわれ人間だけで、同じ雨は鳥の行動には何のハンデイキャップでもなかった・・・?
雨の降る中でしか活動しない鳥などいないとすれば、月に一度程度の観察であれば、雨の降っていない時にたくさんの鳥との出会いに専念する方がはるかに楽しく、それでも尚データ上の歪みは生じないのでは・・・?  
以上“鳥素人”の感想です。
                                           以上



能古島散策の報告 2019年12月24日(火)

2019.12.28 07:09|調査報告

能古島散策の報告 2019年12月24日(火)その1                   田村耕作
                       
 会員4名(日高継典・荒牧源実・森健児・田村耕作)とお客様2名(勝瀬志保・林ゆうこ)で散策。今日の天気はどんよりとした曇り空でしたが、後半青空も少し広がりを見せた。
191224001 散策ルート 夜明け7時前頃に、船上からユリカモメ(5羽)とアオサギ1羽を船上から観察して、今日の鳥見の始まりでした。島に着くと、まだ暗さの残る上空を数羽のトビが飛んでいた。港では、ウミネコやセグロカモメを見かけ、ヒヨドリの鳴き声やモズの声、シロハラの地鳴きも聞こえてきた。いつものように少し歩いて能古博物館近くでは、メジロやウグイス、ツグミが賑やかでした。途中落葉樹の天辺で、この冬初めてのシメを望遠鏡で観察できた。再び海岸に出ると、カモ類は、ヒドリガモが目立つ程度でしたが、沖合にはハジロカイツブリ、カンムリカイツブリ、ウミアイサを見かけた。他に、クロサギ、イソヒヨドリ、シロチドリ、イソシギ、カワウの大群(約300)を見かけた。そんな中、1羽のカツオドリ出現がうれしかった。途中の草地では、ホオジロを中心に、ツグミ、ホオアカ、ウグイス、ジョウビタキを観察した。画像からカシラダカも確認できた。
        今日歩いたコース


 山の中では、アオジやミヤマホオジロ、メジロの群れ(約30羽)、遠くで鳴くアオバトの声も聞こえた。ため池にはカルガモが休息中でした。
 山頂(標高195m)での昼食後、島の東を通る道を歩いて、港に向かうコースを選択した。海上ではセグロカモメやウミアイサの姿を見かけた。
 16時の渡船で戻りました。2019年12月24日の散策で51種を記録しました。
海域や水辺で見かけた種(23)・カツオドリ・ハジロカイツブリ・カンムリカイツブリ
・カワウ・ウミウ・ヒメウ・ウミネコ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ユリカモメ
・カモメ・シロチドリ・イソシギ・クロサギ・マガモ・カルガモ・ヒドリガモ・ホシハジロ
・スズガモ・ウミアイサ・アオサギ・ハクセキレイ・イソヒヨドリ
住宅地や農耕地で見かけた種(12)・ジョウビタキ・ホオジロ・ホオアカ・カシラダカ・スズメ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・キジバト・カワラヒワ・シメ・モズ・カワラバト
山の中で見かけた種(14)・ヤマガラ・メジロ・ヒヨドリ・コゲラ・キセキレイ・ツグミ・シロハラ・アオジ・ミヤマホオジロ・ウグイス・アオバト・キクイタダキ・リュウキュウサンショウクイ・ルリビタキ
見かけた猛禽類(2)・トビ・ミサゴ・
 地図上の赤い線は散策したコースで日高継典作成、植物写真の撮影と報告は田村耕作。鳥類写真はお客さん(勝瀬志保)の撮影です。気になった生きものの紹介です。
次回、2020年1月27日(月)を予定。6時45分の船で島に渡ります。


191224002 メマツヨイグサのロゼットが美しい 191224003 イヌビワの黄葉

    メマツヨイグサのロゼットが美しい            イヌビワの黄葉

191224004 ゴンズイの種 191224005 クサイチゴの花がもう咲いていた

        ゴンズイの種             クサイチゴの花がもう咲いていた

191224006 穴をあけられたキカラスウリ 191224007 イソシギ
      穴をあけられたキカラスウリ               イソシギ

191224008 シロチドリ 191224009 クロサギ

          シロチドリ                     クロサギ

191224010 イソヒヨドリ♀ 191224011 定位置で休息中のミサゴ

         イソヒヨドリ♀             定位置で休息中のミサゴ

 以上


能古島散策の報告 2019年12月24日(火)その2                   田村耕作

参加者森健児会員からのカメラ目線の報告です。


191224021 カワラヒワの群れの一部 191224022 飛翔するクロサギ

        カワラヒワの群れの一部                飛翔するクロサギ

191224023 300羽あまりの大群の一部 191224024 あちこちで見かけたジョウビタキ♂
     カワウ(300羽あまりの大群の一部)            あちこちで見かけたジョウビタキ♂

191224025 沖合で浮かんでいたセグロカモメ 191224026 砂浜で見かけたシロチドリ

      沖合で浮かんでいたセグロカモメ           砂浜で見かけたシロチドリ

191224027 大群で行ったり来たりのヒヨドリ 191224028 沖合のハジロカイツブリ
      大群で行ったり来たりのヒヨドリ            沖合のハジロカイツブリ

191224029 小さな群れ スズガモ 191224030 草藪の中、カメラで確認したカシラダカ
         小さな群れ スズガモ            草藪の中、カメラで確認したカシラダカ

191224031 キジバト 191224032 小さな群れ ウミウ

            キジバト                     小さな群れ ウミウ

191224033 海面近くを飛ぶヒメウ 191224034 山中のため池で、キセキレイ♂
         海面近くを飛ぶヒメウ             山中のため池で、キセキレイ♂

191224035 砂浜で採食するイソシギ 191224036 海上で休息か、ウミネコ
        砂浜で採食するイソシギ               海上で休息か、ウミネコ

191224037 楽しませてくれたカツオドリ 191224038 マガモの群れ
        楽しませてくれたカツオドリ                マガモの群れ

191224039 盛んに潜っていたカンムリカイツブリ

    盛んに潜っていたカンムリカイツブリ

                                            以上



能古島散策の報告 2019年12月24日(火)その3          田村耕作


参加者荒牧源実会員からのカメラ目線の報告です。


191224041 やってきたウミウの群れ 191224042 1羽のカツオドリが目の前を通過

        やってきたウミウの群れ            1羽のカツオドリが目の前を通過

191224043 沢山の種が出来たクズ 191224044 砂浜で食べもの探ししていたシロチドリ

        沢山の種が出来たクズ          砂浜で食べもの探ししていたシロチドリ

191224045 スズガモの小さな群れ 191224046 清楚なノジギク

        スズガモの小さな群れ               清楚なノジギク

191224047 沢山のオレンジ色のフウトウカズラの実 191224048 囀っていたホオジロ

  沢山のオレンジ色のフウトウカズラの実            囀っていたホオジロ

191224049 マルバアサガオ一輪 191224050 シマカンギクの黄色の花が目立ちました

          マルバアサガオ一輪         シマカンギクの黄色の花が目立ちました

191224051 この季節にハマウドの花

        この季節にハマウドの花


                                            以上





能古島散策の報告 2019年11月25日(月)

2019.11.30 08:00|調査報告

能古島散策の報告 2019年11月25日(月)その1
                                          田村耕作
 会員5名(日高継典・荒牧源実・森健児・平位忠彦・田村耕作)で散策。今日の天気はどんよりとした曇り空でしたが、一部で日の光も見えた。

191125001 歩いたコース       191125002 11_25の早朝の東の空
   歩いたコース                   11/25の早朝の東の空

191125003 雲の切れ間からほんの一瞬見かけた太陽
   雲の切れ間からほんの一瞬見かけた太陽
 
 夜明け7時前頃に、船上からユリカモメ(約200羽)の群れを見かけたのが、今日の鳥見の始まりでした。島に着くと、上空を数羽のトビが低く飛んでいた。港では、ウミネコやセグロカモメ、スズメ、ハシブトガラスやハシボソガラス、ヒヨドリを見かけたが、ヒヨドリの鳴き声がえらく活発でした。
少し歩いて能古博物館近くでは、メジロやカワラヒワ、キジバト、それにウグイス、シロハラやツグミの地鳴きと賑やかでした。再び海岸に出ると、カモ類は、カルガモ、ヒドリガモが目立つ程度でした。他に、クロサギ、イソヒヨドリ、シロチドリ、イソシギ、カワウを見かけた。
 上空で、チョウゲンボウやハヤブサ、ハイタカ、山の中では、アオジやミヤマホオジロの地鳴きを
久しぶりに聞いて、その声が新鮮でした。また、この島では、なかなか出会えないシジュウカラ、しかも2羽を見かけた。
 山頂(標高195m)での昼食後、島の東を通る道を歩いて、港に向かうコースを選択した。海上では海鳥の姿はほとんどなし。この頃、雨に出会う。
 
 15時の渡船で戻りました。2019年11月25日の散策で46種を記録しました。
海域や水辺で見かけた種(16)・カワウ・ウミウ・ウミネコ・セグロカモメ・ユリカモメ・カモメ・シロチドリ・イソシギ・クロサギ・マガモ・ハクセキレイ・アオサギ・ヒドリガモ
・イソヒヨドリ・カルガモ・ミユビシギ
住宅地や農耕地で見かけた種(10)・ジョウビタキ・ホオジロ・スズメ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・キジバト・カワラヒワ・モズ・カワラバト
山の中で見かけた種(15)・シジュウカラ・ヤマガラ・メジロ・ヒヨドリ・コゲラ・エナガ・キセキレイ・ツグミ・シロハラ・ミソサザイ・アオジ・ミヤマホオジロ・ウグイス・
キクイタダキ・リュウキュウサンショウクイ・ルリビタキ
見かけた猛禽類(5)・トビ・ミサゴ・チョウゲンボウ・ハヤブサ・ハイタカ
地図上の赤い線は散策したコースで日高継典作成、写真の撮影と報告は田村耕作。
見かけた生きものの紹介です。
次回、2019年12 月24日(火)を予定。6時45分の船で島に渡ります。


191125004 キジバト 191125005 枯れた草の中のホオジロ 191125006 ため池で休むカワウ 191125007 カタツムの仲間?
   キジバト         枯れた草の中のホオジロ    ため池で休むカワウ     カタツムの仲間?

191125008 オンブバッタ 191125009 キイロスズメの幼虫

    オンブバッタ          キイロスズメの幼虫

191125010 実が弾けだしたツルウメモドキ 191125011 サネカズラ 191125012 アメリカセンダングサの実

実が弾けだしたツルウメモドキ     サネカズラ         アメリカセンダングサの実

191125013 スミレの仲間 191125014 タブノキの芽生え 191125015 シマカンギク

    スミレの仲間           タブノキの芽生え        シマカンギク

191125016 クサギの実 191125017 ヤクシソウ 191125018 ねばねばのメナモミ

      クサギの実           ヤクシソウ          ねばねばのメナモミ

191125019 センニンソウの種 191125020 ヤツデの花が咲きだした  191125021 あちこちで見かけたスイセンの花

     センニンソウの種         ヤツデの花が咲きだした       あちこちで見かけたスイセンの花

191125022 キカラスウリ 191125023 黄色が目立ったツワブキ

     キカラスウリ                  黄色が目立ったツワブキ

191125024 一輪見かけたシロバナタンポポ
     一輪見かけたシロバナタンポポ
                                            以上


能古島散策の報告 2019年11月25日(月)その2
                                          田村耕作
参加者森健児会員からのカメラ目線の報告です。

191125031 雲の隙間から覗いた朝日




雲の隙間から覗いた朝日を、
能古博物館前から臨んだ。

191125032 港の外灯でセグロカモメ 191125033 ヒドリガモの群れ 191125034 クロサギ、食べもの探し
   港の外灯でセグロカモメ        ヒドリガモの群れ         クロサギ、食べもの探し

191125035 イソヒヨドリ♀  191125036 船外機のエンジンに止まるハクセキレイ  191125037 シロチドリ

      イソヒヨドリ♀      船外機のエンジンに止まるハクセキレイ     シロチドリ

 191125038 ハリエンジュに止まるカワラヒワの群れ   191125039 しばらく留まったツグミ  191125040 ジョウビタキ♀.

ハリエンジュに止まるカワラヒワの群れ       しばらく留まったツグミ       ジョウビタキ♀

191125041 ジョウビタキ♂
           ジョウビタキ♂

   191125042 渡りの途中、ヒヨドリの群れ(約 80 羽)に遭遇    191125043 山の中のため池のカルガモ
   渡りの途中、ヒヨドリの群れ(約80羽)に遭遇          山の中のため池のカルガモ

    191125044 この島では珍しいシジュウカラが ヤマザクラで食べもの探し
   この島では珍しいシジュウカラがヤマザクラで食べもの探し

 191125045 チョウゲンボウ、空中停止 191125046 再び飛び出したチョウゲンボウ
         チョウゲンボウ、空中停止           再び飛び出したチョウゲンボウ

  191125047 急降下するチョウゲンボウ 191125048 飛翔するハイタカ

           急降下するチョウゲンボウ            飛翔するハイタカ


                                           以上


能古島散策の報告 2019年11月25日(月)その3          田村耕作
参加者荒牧源実会員からのカメラ目線の報告です。

 191125051 観察する機会が増えたカワラヒワの群れ 191125052 この頃、常連のクロサギ(黒色型)

   観察する機会が増えたカワラヒワの群れ         この頃、常連のクロサギ(黒色型)

 191125053 シロチドリ 191125054 イソヒヨドリ

           シロチドリ                  イソヒヨドリ

 191125055 この島では珍しいシジュウカラ 191125056 オニタビラコ

        この島では珍しいシジュウカラ               オニタビラコ

 191125057 シラヤマギク 191125058 この時期に、ホトケノザが満開か

          シラヤマギク               この時期に、ホトケノザが満開か


                                            以上


能古島散策の報告 2019年11月25日(月)その4          田村耕作
参加者平位忠彦会員からのカメラ目線の報告です。

191125061 カモメの仲間 191125062 ヒドリガモの群れ

         カモメの仲間                       ヒドリガモの群れ

191125063 飛び出すウミネコ 191125064 クロサギ 狙いは? 191125065 イソヒヨドリ 若い♀?

   飛び出すウミネコ       クロサギ 狙いは?        イソヒヨドリ 若い♀?

191125066 低く飛翔するトビ 191125067 船上のハクセキレイ 191125068 3 羽のシロチドリ、警戒か?

    低く飛翔するトビ         船上のハクセキレイ      3羽のシロチドリ、警戒か?

191125069 カワラヒワ 191125070 ツグミ 191125071 ジョウビタキ♂

               カワラヒワ               ツグミ               ジョウビタキ♂

191125072 チョウゲンボウ 191125073 ため池のカルガモ

                チョウゲンボウ                                          ため池のカルガモ


                                            以上





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